2024/7/26
新しい友達
2024年7月26日(金)PAR283に引き続き263Aポテンショスタットが故障した。自称電気化学の部屋と言っている手前、バイオロジックの新型を導入しました。山田での定年まであと7,8年はこの機械が本研究室のメインマシンとなる。
2023年度卒業式
2024年3月21日(木)厚木キャンパスにて化学・材料コースの初めての卒業式が行われた。体育館での式典の後、教室に場所を移して卒業証書を卒業生に手渡した。
2022年度卒業式
2023年3月24日(金)厚木キャンパスにて化学・材料コースの初めての卒業式が行われた。短い式典の後、教室に場所を移して卒業証書を卒業生に手渡した。
2021年度卒業式
2022年3月23日(水)厚木キャンパスにて工学部・工学研究科の学位授与式が行われた。今回も新型コロナの影響があったため、短めの体育館での式典につづき、一般教室で生命環境化学科(最終)の卒業証書の授与となった。
2021年度修士・卒研発表会
2022年2月14日(月)に修士学生の対面方式の発表会が行われた。卒業研究発表会は同年2月18日に遠隔方式で行われた。全員立派に発表しました、お疲れ様でした。
2020年度卒業式
2021年3月22日(月)厚木キャンパスにて生命環境化学科の卒業証書授与式が行われた。新型コロナの影響があったため、短めの体育館での式典につづき、一般教室での卒業証書の授与となった。
2020年度卒研発表会
2020年2月13日(土)に卒業研究発表会が行われた。今回は初のweb形式での発表となった。我が研究室からは学部生3名が発表した。全員立派に発表しました、お疲れ様でした。
山田教授の遠出2
2020年1月28日(木) 一泊の仕事で厚木を脱出。帰りの福岡空港。はじめてB787のエレクトロクロミックウインドウを確認(通路側席で操作かなわず)。
山田教授の遠出1
2020年10月4日(日) 長野市での無線の試験(結果は合格でした)で厚木を脱出。試験後の善光寺。前回はお戒壇巡りできなかったので念願が叶いました。
2019年度卒業式
2020年3月23日(月)厚木キャンパス1111教室にて生命環境化学科の卒業証書授与式が行われた。2011年の東日本震災以後はいつも通りの卒業式が行われてきたが、新型コロナウイルス感染防止により、体育館での式典はなくなり、一般教室での簡素な卒業証書の授与となった。
2019年度卒研発表会
2020年2月15日(土)に卒業研究発表会が行われた。学部生4名が発表した。全員立派に発表しました、お疲れ様でした。
山田教授がエレクトロクロミズムに関する書籍を執筆
2019年6月に山田教授が共同執筆した「エレクトロクロミックデバイスの開発最前線」がシーエムシー出版社から発行された。
158頁から「16章 金属ナノ構造電極を用いたエレクトロクロミック表示の高速化」について、研究成果とこの分野の経緯を含めて解説している。
2019年度日本写真学会論文賞受賞
2019年7月4-5日(木金)千葉大学にて2019年度日本写真学会年次大会が行われた。その場で、山田教授が共著した日写誌掲載論文「「伝統的手法で抽出されたベニバナ色素膜の緑色金属光沢について─光学的手法による検討─」、日本写真学会誌、81、65-69(2018)」が論文賞を受賞した。同賞は二年連続受賞の快挙である。
2019年度新入生オリエンテーション実施
2019年4月8-9日(月火)山梨県石和温泉にて2019年度新入生オリエンテーションが行われた。昨年まで箱根湯本で行われてきたが今年はここに場所が変更された。化学・材料コースと機械、情報、電気電子のコース合同で開会イベントが行われた。名誉ある進行役は山田教授が務めた。当日は化学材料コースの新入生40名が参加した。
2018年度卒業式
2019年3月19日(火)厚木キャンパス体育館での東京工芸大学工学部卒業証書授与式およびレンブラントホテルでの祝賀会が行われた。学部生6名が研究室から飛び立った。
ODF’18に参加
2018年11月28-29日広島国際会議場で行われた11th International Conference on Optics-Photonics Design and Fabrication (ODF'18)に山田教授が参加した。山田教授は路面電車を満喫のご様子。
荒井先生来室
2018年10月18日(木)工芸大厚木キャンパスで特別講義をされた日本薬科大学の荒井健介教授が研究室に訪問。フロリダ大学以来のお付き合いで、前に会ったのは10年以上前だそうです。
エレクトロクロミズムの国際学会IME13に運営委員として参加
2018年8月27-31日千葉大学で行われた13th International Metting of Electrochromism (IME13)に山田教授が運営委員として参加した。「ジョージアテックのレイノルズ先生に15年ぶりに会えて感動しました」とのこと。
日本写真学会論文賞受賞
2018年6月20日(水)2018年度日本写真学会年次大会にて、2016年度修士修了の田中優貴さんが論文賞を受賞した。同日、山田教授は写真学会副会長に就任した。
2017年度卒業式
2018年3月22日(木)厚木キャンパス体育館での東京工芸大学工学部卒業証書授与式およびレンブラントホテルでの祝賀会が行われた。修士学生1名および学部生6名が研究室から飛び立った。
山田教授がIMETI2017に参加するために台湾訪問
2017年10月28-29日から2日、台湾中東部の花蓮(会場)で行われたIMETI2017で導電性高分子三次元構造の光造形に関する発表を行った。この発表に関する論文が既にMicrosystem
Technologiesに掲載されています。
山田教授が芸術学部フェスタ2017に参加
2017年10月9日(月)中野キャンパスで行われた芸術学部フェスタ2017に参加しました。矢島先生と一緒にブランディング事業のテーマである「ベニバナ色素膜の緑色金属光沢」について一般向けに説明を行った。
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2016年度卒業式
2017年3月22日(水)厚木キャンパス体育館での東京工芸大学工学部卒業証書授与式およびレンブラントホテルでの祝賀会が行われた。修士学生2名および学部生6名が研究室から飛び立った。
2016年度修士論文発表会および卒研発表会
2017年2月20日(月)と24日(金)にそれぞれ修士論文発表会と卒業研究発表会が行われた。修士2名、学部生6名が発表した。全員立派に発表しました、お疲れ様でした。
注目の記事2
多くのアクセスを頂きました2008年公開の工学部紀要記事「導電性高分子からなる微小立体構造物の光造形」に続く第二弾として、「導電性高分子のマイクロ-ナノ3Dプリンティングの加工精度」を工学部紀要理工編Vol.39で2016年12月より公開しております。http://www.t-kougei.ac.jp/research/pdf/vol39-1-05.pdf
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M1馬郡、M2秋本と田中が写真学会とAsiaNano2016で発表
2016年6月8日に東京工業大学すずかけ台キャンパスで行われた日本写真学会年次大会、2016年10月12日と13日に札幌で行われたAsiaNano2016にて、馬郡と秋本は導電性高分子の光造形、田中は導電性高分子のエレクトロクロミズムについてのポスター発表を行った。
2015年度卒業式
2016年3月22日(月)東京工芸大学工学部卒業証書授与式および祝賀会が行われた。学部生5名が卒業した。立派な卒業祝賀会でした同窓会の皆様お疲れ様でした。
山田教授がODF'16に参加するためにドイツ訪問
2016年3月1日から2日、積雪のヴァインガルテン(会場)からカールスルーエに移動しメタマテリアルや導電性三次元構造の光造形で有名なKITのWegener研究室を訪問。
M1秋本と田中がハワイで行われたPacifichem2015でポスター発表
2015年12月15日から20日までハワイで行われた環太平洋国際化学会議2015にて、金ナノロッドの電磁界計算と酸化ニッケルのエレクトロクロミズムの応答の高速化についてのポスター発表を行った。
元M2の水越と山田教授が写真学会で受賞
2015年6月17日に東京で行われたICAI2015にて、社団法人日本写真学会2015年度論文賞を受賞した。酸化ニッケル/金複合体ナノロッド膜から世界最高水準の高速応答性が得られたことを記述した論文が評価された。
2014年度卒業式
2015年3月23日(月)東京工芸大学工学部卒業証書授与式および祝賀会が行われた。大学院生1名と学部生4名が卒業した。今年も苦戦したが就職希望者は全員内定した。
B4田中が横浜国立大学にて行われた公益社団法人電気化学会第82回大会のクロモジェニック研究会セッションで口頭発表
酸化ニッケルのエレクトロクロミズムの応答の高速化についての発表を行った。
M2水越がAsiaNANO2014で受賞
AsiaNANO2014開催後、各セッションでのBest Poster Awardが発表され、
M2水越がセッション6で受賞していることが明らかとなった。
”修士研究のまとめとしての発表が評価され、大変ありがたく名誉なことです”本人の感想。
M2水越,B4田中がAsiaNANO2014で発表
2014年10月28日(火)韓国の済州島にて行われたAsiaNANO2014ポスターセッションで発表を行った。
2人とも金ナノ構造電極上での酸化ニッケルのエレクトロクロミズムについての発表を行った。
イノベーションジャパン2014に出展
2014年9月11日(木)と12日(金)の両日、イノベーションジャパン2014(東京ビッグサイト東1ホール)で展示を行った。
2011、2012年に引き続き3回目の出展で、多くの来客に研究内容をアピールできた。
導電性ポリマーの3Dプリンティングに関する書籍を出版
2014年6月9日(月)山田教授が共同執筆した「導電性ポリマー材の高機能化と用途開発最前線」がNTS社から発行された。
91頁から「導電性ポリマーの微細立体加工」について、この分野の経緯を含めて解説している。
M1水越が電気化学会で発表
2014年3月31日(月)大阪の関西大学にて行われた公益社団法人電気化学会第81回大会のクロモジェニック研究会セッションで口頭発表を行った。
酸化ニッケルのエレクトロクロミズムについての発表を行った。
2013年度卒業式
2014年3月22日(土)東京工芸大学工学部卒業証書授与式および祝賀会が行われた。学部生5名が卒業した。就職希望者は全員内定して4月を迎えることになった。
山田教授が7年ぶりに渡米発表
2013年10月9日(水)米国フロリダ州オーランドにて97回アメリカ光学会大会FiO/LS2013のポスターセッションで発表を行った。
PEDOT微細三次元加工についての発表を行った。フロリダ大学化学科マーチン研究室を7年ぶりに訪問。
M1水越が国際シポジウムで発表
2013年9月18日(水)京都の同志社大学京田辺キャンパスにてJSAP-MRSのポスターセッションで発表を行った。
M1水越が発表
2013年5月28日(火)千葉大学西千葉キャンパスにて2013日本写真学会年次大会のポスターセッションで発表を行った。
2012年度卒業式
2013年3月23日(土)東京工芸大学工学部卒業証書授与式および祝賀会が行われた。修士と学部合わせて4名が修了・卒業した。
M1山田が発表
2012年3月31日(土)浜松アクトシティにて電気化学会第79回大会のクロモジェニック研究会のセッションで口頭発表を行った。
M1山田が発表
2011年11月9日(水)京都テルサにて15th International Conference on Thin Films, 2011(ICTF2011)のポスター発表を行った。
イノベーションジャパン2011に出展
2011年9月21(水)および22日(木)東京国際フォーラムにて、「金属ナノロッドアレイ膜からなるMEMSディスプレイ」をタイトルとして研究室総出で展示をおこなった。
工学部同窓会設立40周年記念式典のご案内
2010年11月27日(土)ハイアットリージェンシー東京にて記念式典および祝賀会が行われます。
卒業研究発表会
2010年2月18日(木)東京工芸大学卒業論文発表会でナノ化学科メディア材料研究室が発表を行った。4名全員無事に終わりました。学生の皆さんからも質問をいただき、わかりやすく説明できたのでしょう。参加者の皆様ありがとうございました。
光誘起エレクトロクロミズム記事の掲載
2010年7月出版の「導電性高分子の最新技術」(東レリサーチセンター調査研究部)に山田准教授の総説記事(p.350〜 PIECに関する内容)が掲載されました。
総説記事の掲載
2007年10月20日(土)に発行予定の光技術コンタクトに山田准教授の総説記事(クロミック材料に関する内容)が掲載されます。
注目の記事
2008年よりweb公開された工学部紀要の記事「導電性高分子からなる微小立体構造物の光造形」に多くのアクセスを頂いております。http://www.t-kougei.ac.jp/research/pdf/vol1-30-02.pdf
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